いなかの240

ちょい古くて、パーツが手に入りやすく、燃費が悪くなく、価格も適度にこなれ、タマ数が多く選ぶことができ、プチなヤレが似合い、丈夫で安全で荷物も積めて、足に使える、四角いクルマ。で、選んだのが240。北関東は那須高原のいなかでフツーの足に使ってます。山歩き、大好き!

2017-06-20 雄国沼

【雄国沼】 2017-06-20

雄子沢口--休憩舎--雄国沼(往復)

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職場の山の会。まあハイキングレベルですが。

会員のちびっ子4歳男児の山デビュー。

雄子沢登山口からは元気いっぱい。
左側が沢なのでひやひやでスタート。
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ほほえましい絵。   実は飽き始まってるともいうか。
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こんなところがあると夢中なったりするのがかわいい。
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まあまあいい調子で休憩舎に到着、沼に乾杯!
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さっそく昼ごはん、少々早いけど。
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のんびりしてたら中学生バス3台分が到着、昼ごはん。

居場所もなくなったので、
さあ、沼まで。
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ここまでクルマで入れる道もついてますが、シーズン中は下からのシャトルバス。

金沢峠の展望台。
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レンゲツツジ満開。
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コバイケイソウ、咲き始め。
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ワタスゲ一面。
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キスゲは数輪。
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先行くチビ、追いかけるのを諦めた父。
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捕まったチビ。
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木製デッキでのんびりと。

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着きました、よく頑張りました。
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北塩原村の大衆浴場「湖望の湯」
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役場の支所と飲食店が併設されてるこじんまりとした温泉。


デビューにはいいところでした。

次は沼山峠から尾瀬沼あたりかな。


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2017-06-12 浅草岳

【浅草岳】 2017-06-12

ネズモチ平P--前岳--浅草岳--桜曽根--ネズモチ平


那須の自宅を出るときは雲ひとつない青空に朝日。
甲子トンネルを越えると青空は消え、どんより空。
只見あたりではより降り出しそうな空。
田子倉ダムの縁を通り、六十里越トンネルを出るとパラパラと雨が。

今日は六十里越から往復しようと思ったんだが。。
このコース長いしなあ、雨の中もしんどいなあ、とあっさり変更。

大白川までクルマを進め、ネズモチ平からにしましょっと。
このコースはまだ未踏だし。


ネズモチ平登山口、公称100台のP。
トイレはあるが未だ閉鎖中。

先に4台の駐車。
身支度中にタクシーでソロ女子1名が到着。慣れた方のようでカッパをササッと着込んで先に出発。
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中央の雲の中に浅草岳が見えるはずなんだが。。

すぐに林道の実質終点。
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ここがネズモチ平コースと桜曽根コースの分岐でもあり、ぐるっと回ってここに戻るわけであります。

沢沿いで渡りが3か所ほど。
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泥と岩の急坂、ロープ付き。
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いい感じに残雪も。
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前岳の分岐。
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標識が倒れているうえ、濃霧で付近がわからず。。
抜きつ抜かれつのソロ女子さんとルート探し。

残雪トレースの先に夏道発見。
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浅草岳 1585m
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ほぼ視界なし。
缶飲料を開ける気にもなれず、握り飯をポットのお湯でかっ込んで下山。

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夏道をふさぐようにまだまだ残雪。
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高度も下がってくると霧も切れ始め、今日見る初めての山、守門岳。
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回りを山に囲まれたこのあたりをネズモチ平というのだろうか。
真ん中の地面の出てるところが駐車場、右にトイレも。
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桜曽根口へ下山。
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林道にはまだこんなに残雪も。
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抜きつ抜かれつのソロ女子さんとは桜曽根の下りからほぼご一緒。
30分ほどの林道歩きも山の話なんぞをしながらのフィナーレ。







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2017-05-22 燧ケ岳

【燧ケ岳】 2017-05-22

御池--燧ケ岳(往復)




御池田代 ミズバショウやっと出始め。
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高度が上がってなく、燧ケ岳の形と方向が違うな。
スマホの地図アプリで見てみると、ぬぁんとここは上田代、三条の滝に向かう裏燧林道じゃね、と。

やっちまった。

御池の燧ケ岳分岐をちょいすぎて御池田代を見に行っちまったのがミスの始まり。
複数の新しいトレース、ピンクリボン、湿原にはガイドのポールとロープ。
な~んも考えなく歩いちまった結果。

上の写真の5人組。トレースはこの方たちのもの。
抜きつ抜かれつで後ろを見ると、ザックではなく背負子。
その背負子には土木系の道具やレバーホイスト(いわゆるガッチャ)
ヘルメットには「南会津町」、山系ウェアではなく作業着系。

もっと早く気が付きゃよかったな。



もとへ戻り仕切り直し。
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広沢田代
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駒もいい感じに。
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一部夏道も露出中。
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熊沢田代
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風の通り道?積雪少な目で陽当たり良好。
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湿原露出、向こうに平ヶ岳。
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こっからがきついんだね。
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振り返り、熊沢田代と駒。
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道迷い注意の案内板はここ。
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至仏山と原が見えてきた。
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燧ケ岳 柴安嵓に乾杯!
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駒ヶ岳、大杉林道。
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尾瀬沼はまだ雪の中。
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柴安嵓は雪壁、スキー跡もありますが登るの止めとこ。
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下山します。

その気は無いのにシリセードを3回、滑って尻もちついて滑ったとも言うかな。

御池P着。この雪壁はすごい。
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少々クルマを走らせ木賊温泉へ。
今日は 広瀬の湯 男女別の湯。
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ふぅ~、残雪遊びもこれでおしまいかな。



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2017-05-13~14 会津駒ヶ岳

【会津駒ヶ岳】 2017-05-12~13

計画は↓
あずき温泉==駒口--滝沢口--駒の小屋(泊)--会津駒ケ岳--三岩岳--あずき温泉

で、実際は↓
あずき温泉==駒口--滝沢口--駒の小屋(泊) 往復

今年も 三岩~駒 をやろうと。雪が多そうなんで楽しみ。

昨年は三岩>>駒をワンディで、ソロ。 2016-05-16
一昨年は三岩>>駒(泊)>>滝沢口、駒ノ小屋泊で、naoさんと。 2015-05-15~16

2017は滝沢口>>駒(泊)>>三岩>>あずき温泉で、と出かけました。


あずき温泉 10:51。檜枝岐行きの最初のバス。
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駒口には58分着、11時という遅いスタートで。

豪快に流れる下ノ沢、雪解け時の今が一番。
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夏道で階段へ。途中、雪の上歩行は無し。
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営林署看板で残雪が見え始め。
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まだまだノーアイゼン。
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右手に稜線が見え始め。
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クラック避けて。振り返ってみると結構大きな裂け目でした。
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このへんでアイゼン装着、グサ雪にはやっぱ効くは。

燧ケ岳、見え始め。
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このころから薄曇り。

見えてるのに遠いな。
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この斜面を上がれば。。
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振り返り、登ってきた跡。
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着いた~駒ノ小屋
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とりあえずビール。駒に乾杯!
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大津岐~大杉林道、燧ケ岳、至仏山、平ヶ岳。う~ん、たまらんなあ、この景色。
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燧ケ岳。
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至仏山。
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平ヶ岳。
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外では雪のテーブルで食事(宴会)を始めるグループ。
焼肉の匂いが微風に乗って~
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外も寒くなって来たんで、部屋でごろんと。
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この部屋は7人グループとソロと私の9人。
7人は食事中、1回戦。

17時30分、入替で2回戦めに参戦。
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これにあとから天鷹4合瓶と、締めは山菜おこわ。

横浜からの4人組とソロさんとご一緒。
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もちろん三橋さんも加わり盛り上がり。姉さん不在。

明日は天候よくない模様。
後半にかけて崩れるから、早立ちがいいねと助言をいただく。


夜半、は風。屋根をたたきつける雨音。




翌13日、諦めつつ明るくなって起床。
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止めた。
このルート、景色が見えなきゃただ歩くだけだもんね。
横浜4人組も昨日のコースを滝沢口まで下るとのこと。

バス時刻を確認、9時12分のバス。

6時、ガスと小雨、風の中を下山です。
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新緑が濡れていい感じ。
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滝沢口着、小雨止まず。
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9時12分のバスであずき温泉に戻ります。
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前夜に檜枝岐歌舞伎があったそう、帰りのお客さんが多くバスは増便。



時間も早いんで、温泉と蕎麦。

木賊温泉 岩風呂
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そば処 曲屋
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これは道の駅たじまで購入。
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ウルイ、コゴミ、山ウド。

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ウルイはさっとゆでて酢味噌、コゴミはおひたしと天ぷら、山ウドは天ぷらと豚肉味噌炒め。


三岩岳へは回れませんでしたが、まあ小屋に泊まりに行ったと考えれば良しとするか。

温泉も、蕎麦も、山菜も堪能できたし。







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2017-05-08 会津・大仏山

【会津・大仏山】 2017-05-08

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実は、この日も懲りずに西会津の鏡山へ。

先週は入山口からルートミスをしたので、そこのところは気をつけたい。

弥平四郎登山口。ここは左へ。
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右は下山予定の祓川からの林道。
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すぐのところの分岐。
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右に鳥居が見えるので、ここを進んじまったんだな。杉林に囲まれた畑で歩行終了。
正しい道は左に伸びてるんだが、大きな残雪塊があり道には見えませんでした。。。

春を感じさせる芽吹きと沢の流れ。
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四ツ沢沿いの道。
徒渉が数回あるという。

周りを見渡すが置石になるような物はない。
つま先でトントントンと渡る。
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浅くなった砂の部分を渡り、難なくクリア。
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コケの付いた丸太二本橋、しなったが渡れた。
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4ヶ所め、右手の上流に移動したら細めのところがあり、ここもクリア。
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4メートルの滝。
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ここは右側(左岸)に巻き道、ぢょっといやらしいけど。

5ヶ所め、滝の上の徒渉。
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ここで左側、右岸に渡るしかない(左上方にピンクリボン)。
手ごわそう。
いきなり左には渡れないし、手前の支流を渡ってもそれから本流渡りかあ。
歩きまわったが徒渉点見つからず。


だめだ、諦めよう。

戻ります。。。

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弥平四郎口を諦め、弥生口へ移動。 来る途中に入口だけは確認済み。
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ガーン!  残雪、タイヤのトレース無し。 ムリ~。
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R459で山都を経て喜多方へ移動中、飯豊連邦の展望台。
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喜多方市内を通過して、大仏山登山口。
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来る途中、見慣れた風景。
なんとnaoさんの実家の近く、1本となりの道路ではないか。
大仏山、知らなかった。。。

明るい林の緩やかな道。
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展望がないまま山頂へ。
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大仏山 708m
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山頂には小さな大仏さん。

飯豊の山々は雲被り。
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鏡山からでも見えなかったな、と妙な慰め。

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登りとは別道を下ります。

下り途中、雲切れて見事な飯豊。
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左から大日岳、飯豊山、三国山か。

登り口に着。
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喜多方市街地のやや北寄り、レンガ倉のある三津谷地区。
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帰ってからはこれ。
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鏡山断念の帰り道、道端で。
少し頂いてまいりました。

天ぷらとおひたしで。
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再度の鏡山も行けずじまい。。

またそのうち、出かけましょうか。


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まとめ