いなかの240

ちょい古くて、パーツが手に入りやすく、燃費が悪くなく、価格も適度にこなれ、タマ数が多く選ぶことができ、プチなヤレが似合い、丈夫で安全で荷物も積めて、足に使える、四角いクルマ。で、選んだのが240。北関東は那須高原のいなかでフツーの足に使ってます。山歩き、大好き!

2016-10-29 会津・大戸岳

【会津・大戸岳】 2016-10-29

闇川(くらかわ)口--大戸岳 (往復)

「豊かなブナに覆われた奥深く静かな山」
「訪れる人も少なく静かな山旅が味わえる」

「会津若松市の最高峰」とうたっているが、マイナー系の山だろうな、と会津へ。

那須を出るときは晴れてたが、甲子トンネルを越えると真っ白、雨こそ降ってないが。


登山口駐車場には先行1台。
朝ごはんを食べながら、しばし様子見。
「どーすかなあ」と思っていた矢先、1台到着。準備始め。
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では、行きますか、とnaoさんと。

駐車場は闇川の大宮神社前の広場。
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闇川=くらかわ とは読めないな。

さっそく注意喚起。
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車両進入禁止の林道を30分ほどで本来の登山口。
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続く秋色、ブナ黄。
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尾根登りからトラバース気味に沢状源頭登りへ
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この辺からカッパ着用。
雨は降ってないが、いわゆる雲の中状態。

「風の三郎」と呼ばれる岩場とロープ地帯。
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足元はスパッと切れてるはずだが、見えない。よって恐怖感なし。

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大戸岳 1415m
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3人組も相前後して歩いていたので、山頂到着もほぼ同時。
お互い写真を取り合って、ささっとカップ麺をかっ込んで下山。

紅葉と展望がいいはずなんだけどね、残念。。

岩場の下りは神経使います。
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ガスも下まで降りてきて、時々小雨。
午前中より条件は悪くなってきた模様。

ずんずん下って最後は落ち葉の林道30分。
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林道入口の闇川集落に到着。
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身体、冷え~
テルモス サーモス(って言うんだな)の湯でコーヒーを一杯。
あったまりました。

も少しあったまりますか、とnaoさん。

では、と湯野上温泉へ。
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星の井さん、民宿とうたってるがかなりハイグレード。
宿泊団体さんが到着前に入れていただきました。


こんどは条件の良い日に登りたいですね。





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2016-10-21 南会津・窓明山~三岩岳

【南会津・窓明山~三岩岳】2016-10-21

三岩岳旧道口--巽沢山--家向山--窓明山--三岩岳--旧道口


三岩岳、今年になって3回目。
2016-04-16 三岩岳の残雪と三岩小屋の偵察
2016-05-06 三岩岳~会津駒縦走本番
と、まあ残雪期ですが、
この季節もいいもんで、2年前 2014-10-30 は三岩岳>>窓明山でしたが、この日は窓明山からの反時計回りで。


三岩山旧道口(国体コース)と窓明山口の中間地点、国道沿いの路肩、すでに2台の駐車。
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秋色の急坂を上り、巽沢山。
幹に取り付け山名板と、後ろの笹の中に石標、新銘板。
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三岩岳がちらりと。
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家向山への分岐点。
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いつも家向山は素通り、ちょい先に山頂があるはず。

三岩岳~窓明山の稜線、いい感じだなと思う。
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窓明山への登りでソロ男子と交差。
三岩山からまわってきたという。自分と逆回りだな。


窓明山 1842m
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奥に那須連山。これは分かる、茶臼岳が特徴あるんでね。
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あの素敵な稜線を三岩岳へ向かいましょ。
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いいなあ、と思うこの曲がり具合と登り具合。
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右手には越後三山。
丹後山、大水上山、兎岳、奥に中ノ岳、とんがり荒沢岳、そして越後駒ヶ岳。
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秋に歩いた山をこうやって全部通しで見られるなんて、いいね。

小さな湿原、花の季節だったらね。
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振り返り、窓明山。
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ここに見える湿原と先ほど通過の湿原はつながってる?

ひと登りで三岩避難小屋。
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小屋は無人。いつ寄っても小ぎれいです。
腰掛けてノート拝見、記帳。
9月に存じ上げてる方も宿泊されてました。

山頂へ向かいます。

振り返れば窓明山、つらなる尾根、会津朝日岳。
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ここもいいなあ、と思う。まあ無理だけど。

三岩岳 2065m 表記は三ッ岩岳だけど。
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先客がおひとり。ソロ同士、山を見ながら話しこみます。

乾杯!ここ三岩岳と会津駒ケ岳に続く稜線に。
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この稜線は2016-05-06に。

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さあ、下りましょ。

会津駒、後ろに燧ケ岳。
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中ノ岳、荒沢岳。
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窓明山。
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新道分岐までずんずんと。
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この辺から再び秋色。
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会津山特有の急坂、積もった落ち葉に足を滑らせながら国体口へ着。
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三岩>>窓明でも、窓明>>三岩でも楽しめるな。
あとは残雪期か。




窓明山登山口0750
巽沢山0840
家向山0940
窓明山1100/1110
三岩小屋1200
三岩岳1240/1330
三岩小屋1350
国体口1600

窓明山までが3.10、窓明山-三岩岳1.30、三岩岳から下山が3.30



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2016-10-07 越後駒ヶ岳

【越後駒ヶ岳】 2016-10-07

枝折峠--小倉山--駒ノ小屋--越後駒ヶ岳 (往復)

荒沢岳、八海山、中ノ岳・丹後山と魚沼を立て続けに歩き、今シーズンはここで締めくくり。

会津は只見から田子倉ダムで仮眠。翌朝、大白川を経て小出へ。
ナビに騙されロング&ワインディングロードを駆け上り、枝折峠。
平日なのに空き枠が二つのみ。

一般的な枝折峠から、北側の駒の湯から、東側の森林公園からと3本ありますが、
まあ初だし無難なところで枝折峠から往復ということです。


登りはじめ、奥只見湖と銀山平。
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明神峠の枝折大明神。
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ここでは駒の湯と銀山平を結ぶ銀の道が交差。

朝方にかかっていた雲も取れ始め、行く手に駒。
小倉山と続く稜線。緩いけど長いな。
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小倉山で一本。
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百草ノ池。
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花の季節はいいだろな。

左手には常に荒沢岳。
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荒沢岳~灰吹山~灰ノ又岳。奥に燧ケ岳。
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平ヶ岳。
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巻倉山、そして中ノ岳。
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前駒か。
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ここを登るのかと思ったらルートは左側。
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小屋直下、ツーリズムさんと交差。
こちらも登りでハアハアだから、待つ。小屋も目の前だし急ぐこともあるまい。
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駒ノ小屋。
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小屋からひと登りで主稜線に。中ノ岳からのルートと合流。
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振り返れば眼下に駒の小屋、銀山平、荒沢岳。
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越後駒ヶ岳 2002m
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八海山。
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入道岳、八ツ峰、薬師岳。あんなところよく歩いたもんだ。

中ノ岳~八海山の稜線、後ろには巻機山。その後ろは谷川、苗場あたりだろうか。
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中ノ岳、続く大水上山、丹後山。後ろは平ヶ岳、至仏山か。
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小屋の向こう側は未丈ヶ岳、奥に会津朝日岳。
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小屋まで下りて、駒と乾杯。
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管理人さんと少々お話しを。
裏三山をやりたくて偵察山行を単発で荒沢岳、中ノ岳、そして今日は越後駒と。
巻倉山の天場と駒ノ小屋2泊で考えていると話してたら、中ノ岳の小屋1泊で歩く人も多いよ、と。


名残惜しいが下ります。

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午後の陽を受けて。中ノ岳~越後駒ヶ岳。
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下り中、20名ほどのツアーに追いつき、後ろくっつき歩きでトロトロと。

明神峠で先に行かせてもらい、枝折峠着。
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帰路は銀山平まで下りて、シルバーラインいわゆるトンネル道路。
奥只見ダムの建設工事トンネルを転用しただけあって雰囲気はなかなか。
掘りっぱなしの露岩、狭い道幅、低い天井、水の滴り落ちる壁、暗い照明。
テーマパークのアトラクションみたいだな。

トンネル途中の泣沢シャッターで未丈ヶ岳の登山口を確認。
小出から大白川、田子倉~只見経由で帰宅。



枝折峠 0740
小倉山 0930/0940 
駒ノ小屋 1105
越後駒ヶ岳 1125/1135
駒ノ小屋 1150/1230
枝折峠 1550

峠から小屋までが3時間15分、山頂往復40分、下りで3時間20分





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2016-09-30~10-01 中ノ岳~丹後山②

【中ノ岳~丹後山②】 2016-09-30~10-01 

9/30 十字峡P--日向山--中ノ岳--兎岳--大水上山--丹後山--避難小屋(泊)
10/1 丹後山避難小屋--十字峡


中ノ岳山頂を後に、9合目から見る兎岳、大水上山の稜線。
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小兎岳、兎岳と続くピーク。
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道筋はついてるように見えるが、実際は腰から胸あたりまで。

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荒沢岳への分岐。
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巻倉山、灰ノ又山、荒沢岳。
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来年はここを歩きたいね。

兎岳 1925m
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大水上山、丹後山。続く稜線上に本谷山。
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こちらは平ヶ岳に続く稜線。
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西側にはしゃくなげ湖。
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大水上山へは緩い登り。
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大水上山 1831m
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利根川水源の碑
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多くの支流を持つ利根川ですが、広域で見るとこの碑の下、赤沢滝のある沢(沢名不明、本流のことか)が最長のようです。

さあ、もう一息。東側からは雲も沸き上がり。
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本日最後のピーク、丹後山1808m
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中ノ岳~丹後山、快適な縦走路に見えましたが、なかなか。。
ピーク越えが容易ではないね、とくに後半は。

山頂から少し行くと見えてくる丹後山の小屋。
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一面笹原に建つ、なんかかわいい小屋。

ここまで人に会ったのは十字峡-中ノ岳往復の人たちのみ。
縦走先行の人影も見えなかったし、今晩も一人かと思いつつ。
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と、入ってみれば先客ふたり、同年代のご夫婦。
ちょうど食事始め中、よろしくとのご挨拶。
出発が遅かったので、十字峡から直接登ってきたとのこと。
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小屋は3間×3間、中央土間のコの字型。はしごで2階。

まずは、これだ!
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荷を解き、あるだけ広げて。
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先着のおふたり、食べながらお話し。
群馬の方、日帰りでは来ているがこの縦走路の小屋泊まりは初めてとのこと。
明日は中ノ岳回りでで十字峡に下るという。


外に出てみる。
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今日ほどの好天は期待できないか。。


飲みながら、文庫本読みながらZzz......






翌朝、明るくなってから起き出す。
十字峡に下るだけなのでゆっくりと。
中ノ岳へ向かうふたりを送り出し、とりあえずコーヒーでも。

夜半にぱらついてた雨は上がったが、腰から下は濡れるだろうとカッパ仕様で小屋を後に。
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途中、六日町山岳救助隊2名と交差。
「トイレの踏み石にキツネ挟まってたでしょ。それの片付け。取れそうですか。」
干からび始まってるから抜けると思いますよ、と情報提供。
ごくろうさまです。

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小屋からほぼ3時間で登山口に着。
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40分ほどの林道歩き。
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連日の雨で山肌から湧き出る水、下の三国川の透明度も半端ない。

ゲート到着、登山センターまではすぐ。
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■9/30
十字峡登山センター 645
五合目日向山 935/950
九合目池の段 1140
中ノ岳 1200/1215
兎岳 1450
大水上山 1530
丹後山 1620
丹後山避難小屋 1625

■10/1
避難小屋 640
丹後山登山口 940
十字峡センター 1030

ざっくりと
中ノ岳まで5時間15分、丹後の小屋まで4時間10分、下山に3時間50分。

多くの方のご指摘のよう、昭文社マップは多めに見ているな。
八海山の時もそう感じました。


山越えの前に道の駅ゆのたにに寄り道。
で、近くの ゆーパーク薬師 で温泉と新米魚沼コシヒカリのおにぎりとけんちん汁で締めくくり。
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2016-09-30~10-01 中ノ岳~丹後山①

【中ノ岳~丹後山①】 2016-09-30~10-01 

9/30 十字峡P--日向山--中ノ岳--兎岳--大水上山--丹後山--避難小屋(泊)
10/1 丹後山避難小屋--十字峡


9月29日と30日の2日間で中ノ岳~丹後山を歩こうと計画。

実はこれ、9月15日~16日にも計画しこの地まで出かけましたが、登り口が雨で八海山にシフト。
んで、リトライです。

10月1日まで含め3日間を確保できたので、中ノ岳~丹後山を2日間で歩いて下場の温泉にでも泊まり、
3日目は帰りがてらに金城山か越後駒なんて思いながら魚沼へ。


只見から田子倉ダムを通り小出、六日町、十字峡へ。
降ってる、見事に。
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トンネル出口の林道ゲート前に2台、登山センターのPには駐車なし。
河原に釣人が見えたから、駐車の2台は山に入ってるんではないな。
こんな雨の中、山に入る人はいないよな。

クルマの中で待機するが、雨脚は一向に変わらず。。。

3日間あるから今日は停滞、明日仕切り直しとしよか。

さて、今晩どこに泊まろうか。
温泉はどっかで入って、夕食もどっかで食べてもいいし、でも車中泊じゃなぁ。
で、ここに泊まろうと↓
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9月15日に来た時、2階の宿泊所はチェック済み。
快適そうな小屋だったはず。

一応、見てみる。

マジかぁ~!!!
【閲覧注意】
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窓枠から床まで一面のカメ。
死んでりゃ吐き出しても、と思ったが、半分は動いてるではないか。

ムリッ~!!!



近くで泊まれるところを探したら、さくり温泉健康館てのが安く泊まれそう。
中ノ岳の記事を見ると、みなさん下山後によく寄られるところだな。
電話を入れて素泊まり確保。

時間まで道の駅で観光情報収集と、ツタヤとブックオフで時間をつぶし、
イオンで若干のつまみ系お惣菜を物色し、チェックイン。
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温泉、部屋飲み、夕食、また温泉。まあ、前夜祭だな。

チェックイン時に風呂上がりの方にお声を掛けられ立ち話し。
何でも丹後山から兎岳の草刈りをしてきたそうだ。
明日は中ノ岳の小屋に泊まって、翌日丹後山経由で歩こうと思ってると話したら、
中ノ岳に昼に着けば丹後の小屋まで行けるよ、草も刈ってあるし。との有力情報。




さて、翌日9月30日。
夜半に雨は上がり、予報も終日晴れ。

再び十字峡登山センター。
すでに5台の駐車。
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コンクリートの吹き付け階段が登り口。
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兎岳。
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下津川山。
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五合目、ここまで来ると目の前に中ノ岳、でかいな。
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兎岳~大水上山~丹後山の稜線、いいな。
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丹後山の小屋も確認。
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五合目、日向山の三角点、雨量計息所。
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丹後山から十字峡に向かう尾根。明日はこれか。
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裏巻機、こちらもいつの日か。
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さて、行くか。
このペースなら中ノ岳ぎりぎり昼前に着きそうか。
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生姜畑、湿地帯と小さな池。
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歩き続けて七合目。
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この辺からはぼちぼち色付き始め。
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九合目、縦走路分岐。
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空身で中ノ岳へ。
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山頂からは中ノ岳避難小屋、八海山。
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小屋の右には越後駒ヶ岳。
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荒沢岳。
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平ヶ岳、奥に燧ケ岳、右は武尊かな。
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午後のメニュー、兎岳から丹後山。
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さあ、行くか。
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まとめ