いなかの240

ちょい古くて、パーツが手に入りやすく、燃費が悪くなく、価格も適度にこなれ、タマ数が多く選ぶことができ、プチなヤレが似合い、丈夫で安全で荷物も積めて、足に使える、四角いクルマ。で、選んだのが240。北関東は那須高原のいなかでフツーの足に使ってます。山歩き、大好き!

奥久慈・鍋足山は真っ紅

【奥久慈・鍋足山】 2013.11.23
~yamasanpoさんと行くミステリーツアー~


道の駅さとみ集合---
笹原口P---551P(三角点峰)---4峰---もみじ谷---480P---3峰・2峰---鍋足山---笹原口


益子のデイダラボッチさんのサイトで、yamasanpoさんによるミステリーツアーの情報をキャッチ。
ぎりぎりの申し込みでnaoさんと二人でツアーに入れていただきました。


道の駅さとみに集合。
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ここから見える鍋足山。なんかいい色になってそう。

総勢26人、各々のクルマで笹原口まで移動。
広い笹原の駐車場もほぼ埋まるくらい。
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自己紹介と、yamasanpoさんから今日のルートの説明とルート図の配布。
yamasanpoさんは先週、鍋足山を歩いているので薄々は思っていたが、
まさに昨年同時期にyamasanpoさんとご一緒に歩いたルート。


総勢26名はさすがに長い。
自分たちはほぼ中間、これが前の方。
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こちらは後ろの方。
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さっそくこんな紅。
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左手前方には鍋足山。
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尾根伝いに歩き、551Pを目指します。
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551P、三角点峰とも。
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ピークは26人でほぼ埋まり、小休止。

鍋足本峰が529m、ここが551mなの幾分見降ろす感じ。
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ここから北へ向かう猪の鼻峠への道もおもしろそう。
けど、車道歩きがちょっとねぇ。
チャリデポも良いかも。峠からのダウンヒルで笹原口へ、なんてね。

細い縦走路から見下ろす谷間はまっ紅葉モミジ。
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長い隊列は足が止まり、縦走路からの撮影会場と化す。
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てっぺんに鉄塔が見えるのは男体山、奥久慈のランドマーク。
東側から見ると女性的。
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立ちはだかる3峰。
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ここは直登せず、右斜面を下ります。

と、そこがモミジ谷。

見上げると空の空間を埋め尽くす「紅」
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みんな上を向いてシャッターを押し続ける、口を開けながら。

そんな最高のロケーションの中で広げる昼ごはん。
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ツアー一行、26の笑顔!
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モミジ谷からの脱出。
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480Pを経て3峰へ向かいます。
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鍋足山2峰。
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最後の登り、本峰へ。
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鍋足山1峰、=本峰529m。
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モミジ谷、岩峰群、本峰を十分楽しんだ後は笹原口に向けて下山。
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14:40笹原口、全員無事下山。
yamasanpoさんの計らいでティータイム。
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コーヒーとお茶菓子で余韻を味わう貴重な時間。


ツアー主宰のyamasanpoさん、益子の親方デイダラボッチさんと雨巻家族の皆さん、ありがとうございました。
皆さんに感謝!感謝!です。

お話を出来たのは限られた方でしたが(26人は時間的にムリムリm(__)m)、
次にお会いする時はいろいろお話したいものです。
雨巻山に出かければ、どなたかとお会いするかも、です。




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8000人の酔っ払い、ココファームでワイン漬け

【ココ・ファーム&ワイナリー第30回収穫祭】  2013.11.17


今年もココ・ファーム2013収穫祭に参上。

山ブログのお仲間が集まる情報をキャッチ、山でなくとも集まるもんはいいもんさ!


こちらは今日のお土産。
カリフォルニア産、2013収穫祭限定品。余韻を楽しむのにお持ち帰り。
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自宅を6:00、黒磯駅6:17のJRで小山乗り換え、足利駅8:38着。
栃木県最北端から最南西端までの移動、県内とはいえけっこうある。

シャトルバス3台目で乗車。
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受付で「すぐ飲む用」のフレッシュを入手。
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naoさん、さっそく飲みながらブドウ畑へ。
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かめふ~さんが前日より場所取りしていただいてるわけだが、ざっくり歩いても分からず。

人通りの多いベランダステージの前に腰かけて、やまとそばさん と リンゴさんを待つことに。もちろん飲みながら。

で、ここで見たことあるお顔が。
trekker-kさん~!」
若いお仲間と上の方ですでに始まってるとのこと。合流することを約束。
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やまとそばさんご夫妻、リンゴさんを待つこと30分ほどで合流。すでに1本目のフレッシュは体内へ。
かめふ~さんとも連絡が取れ、久々の再開と無事を祝し、乾杯!
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大阪、富山からはみいさん御一行、ネビルさん、trekker-kさん御一行、那須山岳救助隊のまっさんも加わり、大判ブルーシートも満席状態。
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話は尽きることなく、何回乾杯したことか。
山でなくとも、昼間っからワイン三昧。たまらん!

今回、これ持参。
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傾斜地対応の小型テーブル。ワイングラスがいい感じに納まる。
前日にダイソーで見つけ、作製。ニッパーで丸く切り抜いただけですけど。


陽も傾きはじめ大阪組、栃木県北組が解散するころにも、naoさんダウン。
ゆすっても目覚める様子なし。
3時半過ぎにやっと帰路へ。

この時間、バス乗り場は長蛇の列。
待ってれば乗れるんで、とにかく待つ。
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うしろの列は徐々に膨れ上がり、最後尾は見えない。
半分より前に居る、変な優越感。
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JRの乗り継ぎが悪く、足利駅で小1時間待ち。
小山駅で久々の駅そば、黒磯駅まで爆睡、ふたりとも。




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再び会津、志津倉山

【志津倉山】 2013.11.09

登山口---雨乞岩---二子岩コース---ブナ平---志津倉山---糸滝---登山口


先週に引き続き、また会津。
博士山の道を挟んだとなり山、志津倉山。
巨大スラブとブナ林。恐そうな伝説も豊富。

三島町宮下から南下して登山口に入るのが道がいいのだが、遠回りっぽいので、
田島から昭和村から北上、狭い山道を抜け大辺峠越えで入山。
舗装されてるが、全面落ち葉が積もり側溝の判別困難。
落ちぬよう慎重運転。


大辺峠からの展望、中央の白色は猫啼岩。
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登山口、5~6台の駐車可。先行クルマ1台。
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すぐに志津倉の鐘。地元の志津倉山の会が建立。
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クマさんに知らせるため鳴らしとこ。

しばらくは大沢沿いの道。
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飛び石を繰り返し、右や左へ。
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この辺はまだブナの黄色が残ってます。足元はシダ類、落ち葉に隠れた泥濘。
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ほどなく見えてきた巨大スラブ、雨乞岩
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スラブ上の稜線に太陽があり写真は撮りにくい。
太陽の上がる前か、曇りの日であれば良く映るはずなんだけど。

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ここで雨乞岩が間近に見られる大沢コースを選んだが、ヤブに突入、道を見失い。
イバラ系のヤブにつき、手の甲に引っ掻き傷のnaoさん。
「だ~か~ら~、そっちじゃないって言ってるでしょ。ったく」

分岐へ戻り、おとなしく二子岩コースへ向かいます。
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沢から離れ、シャクナゲ坂へ。
ここから支尾根で稜線へ突き上げます。
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ここもえらいとこ。
両手使いで身体を引っ張り上げたり。
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屏風岩
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切り立った岸壁、上から下まで写真に収まりきれず。
また、逆光につき凄さが伝わらないのが残念。
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支尾根を登りつめ、稜線に。
このあたりが ブナ平
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博士山と違い、上までブナブナ。
山頂まではこんな感じの尾根道を。

志津倉山 1234m
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風もなく日差しは暖か、山頂二人占め。
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東西はヤブ、南北は開け展望はいい。
少々雲が掛かってるため山座同定はいまいち。

御神楽岳。
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飯豊連峰。
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今回はなんかへん。
右手右足が同じ方向だね。
左手も伸びてないし、手の直角ができとらん。

下山、しばらくは尾根道、ブナブナの尾根。
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支尾根に入り、急降下。
濡れてる一枚岩にはこんなハシゴ? でかいホチキスの針を打ったような。
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小さな沢を渡り、沢沿いに下ると 糸滝 。
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細い水流だが、的を射るネーミング。

一面の落ち葉。
その下に隠されてるのは濡れてる岩か、泥寧。
尻付き2回。
naoさんは無し、ストックの有無の差か。

1.5時間ほどで登山口P。
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時間的にはお手軽ですが、沢、岩、木の根、ブナ林、展望とギュッと凝縮された山でした。
新緑、沢筋に残雪のあるころなんていいかも。


帰り道は 西山温泉 滝の湯。秘湯の会の宿。
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浴室の窓から。
対岸に二つの源泉を持ち、2本のパイプで宿に供給。
そのパイプがそのまま浴室へ。まさに掛け流し。
湯の花が漂ういい湯でした。

ここに寄り道。ソースかつ丼の 丸八亭 。
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ハーフでも相当なボリューム。
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田島での営業はこの日までで冬期休業。
冬場は大田原に出稼ぎ。
以前の店が道路拡張で取り壊しのため、今季からは大田原温泉となりで営業とのこと。
行ってみよっ。




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南会津・博士山

【博士山】 2013.11.02

道海泣き尾根登山口P---シャクナゲ洞門---分岐---博士山---大谷滝尾根---大谷滝登山口---P


気になっていた山、名前が。
名については諸説あるそうだが、信仰の山でもあるらしい。

首都圏からは行きやすいとは言えず、知名度も高くは無い。
が、栃木県北からはアクセスしやすく、また会津若松辺りからは望むこともでき、
地元では歩かれてるほうだそうだ。と、後で知ることですが。



白河から甲子トンネルを抜け田島からはR400で昭和村入り。
県道を挟んだ西には志津倉山

道は改修され、主要な分岐には「博士山登山口」の柱状標識。
ストレスなく道海泣き尾根登山口へ。

駐車場は道路沿いに10台ほど。
一段下に簡易トイレ付で30台くらいか。
林道終点の空き地を予想していたので、この完備された駐車場に驚き。
しっかり地元に愛されてます。



登り始めからブナブナ。
足元、少々の泥濘はあるが緩い登りで快適に。
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が、稜線に出るまでは一気にこんな登り、手足を使って。
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このあと、「人のおケツ ぷりぷりのおシリばかり撮ってんじゃない!」とnaoさんに怒られた。
別にそんな気は無いんだけど。。

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稜線が近づくと見えてきた博士山(左)と社峰。
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シャクナゲ洞門は左上の縦長の穴(白く抜けている)。
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稜線に出たところが分岐。
左は社峰を経て博士山、右は尾根伝いの下山コース。
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とても歩きやすい稜線。
博士山、まもなく。
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出発が遅かったため、稜線では下山の組とすれ違い。
最後のご夫婦からは「今日はいいですよ、山頂は誰も居ないんで昼寝に最高」とのエールをいただく。


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博士山 1482m
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山頂からは展望は、白い頂きの飯豊連峰、重なって吾妻、磐梯、安達太良。
猪苗代湖と天栄の風車群も。

写真には反映されず、肉眼でやっと。
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分岐まで戻り、大谷滝尾根へ。
登ってきた道海泣き尾根をとても下る気にはなりませぬ。
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道路に出たところが大谷滝登山口。
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舗装道路を20分ほどでPへ。
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正面には博士山。


山頂で決まらず、今日はこれで。
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赤鳥居から鶏頂山

【鶏頂山】 2013.11.01

西登山口---枯木沼---鶏頂山 往復


昨日の残り仕事、移動しながら電話3件。
休日をつぶしてまで出社するほどでもない案件、ただし朝のうちの話をつけておかないと進まない。
9時を過ぎないとつながらないわけで、コンビニ等で停まりながら一つづつ片付け。

そんなのを抱えながら塩原の温泉街を通過。
もみじラインは紅葉真っ盛りで、他県ナンバーも相当数の通行量。


今日は西口、赤鳥居から。
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閉鎖されてたスキー場を一直線に。
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スキー場トップ近く。
カラマツ越しに鶏頂山が。
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弁天沼
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ガスっていたら少々怖い雰囲気。

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のんびりした歩きもここまでで、この先は一気に稜線まで。
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御岳山―鶏頂山の分岐まで登るとこの風景。
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御岳山、奥中央に釈迦ヶ岳、右に連なる中岳。

分岐を右にひと登り。

鶏頂山 1765m
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山頂の南東方向には展望台の誘導が。最近だろうか、作られたのは。
刈り払いされた道を40mほど。
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御岳山、釈迦ヶ岳。
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中岳、西平岳。
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下山は同じ道を。

途中、大沼に寄り道。
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弁天沼で出会ったご夫婦は、釈迦ヶ岳を往復しての帰り道。
大鳥居へ下りて行きました。
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スキー場コースから見えたのは、荒海山か?
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林間を切り開いてのコースもカラマツが背丈ほど。
もうこんなに大きくなったのか、それともまだこれくらいしか育ってないのか、と見るか。
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半分がスキー場歩き。
と言っても営業スキー場の裸地歩きではなく、笹原を歩いてるいい感じ。

次は雪の季節にでも。


帰り道は塩原の混雑を避けて、新湯から高原山の学校平へ抜けてみます。
この界隈も紅葉真っ盛り。

山の駅に寄り道するが、副館長さんは 出張中 お休みとのこと。
まあ、近いうちにお会いすることになりますが。






信じられないバッタリ、関谷のセブンで。
電話連絡が終わり、さて買い物でもと降りた途端に。

高校の山岳部だったころの顧問の先生。
お互いすれ違いざまに振り向いて。
「あれ!先生!」
『おお、M下!』

塩原に紅葉見物に行かれるとか。
先生も古ボルボを見て、あれ?と思ったそうだ。

茨城在住の先生が、こんなところで同時刻に。
自分の電話が長引いていたら会う事も無かったかも。
まさにピンポイント。

2012年6月にOB会を行ってるんで1年半年ぶり。

OB会は3年毎に行ってるんで来年またお会いできるのが楽しみです。





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連日山歩き

10月は台風や天候不順、所用が重なり満足な山歩きもできず、紅葉の話題で盛り上がってる中、意気消沈の日々。

月も変わり一気に爆発。
昨日、今日と弾けてきました。



11月1日はこちら。
赤い鳥居をくぐって、閉鎖されたスキー場歩き。
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登った先にはこんな山が見えました。
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今日、2日はnaoさんと巨木アスナロの山。
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関東圏からは超マイナー、クルマは地元ナンバーのみ。
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黄色の紅葉?がすてきでした。


詳細はまた後で。


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まとめ