いなかの240

北関東のいなか住まい、山歩き大好き! ボルボ240からは降りましたがブログ名はそのまま使用中!

雪峰祭2013秋~あぶらげと紅葉と

どこにでもあるマグカップ、ステンレスの。

右はnaoさん愛用、スノーピークブランド。
あとはコッヘルが確かスノーピーク製。

左は自分。
実はこれ、スノーピークの前身のヤマコウ時代に企画して作ったもの。
社内の商品企画のひとつで、自分も担当の端くれだった時代の遺物。
嗜好を押し通し企画、プリントして商品化したもの。
売れ行きは良くなく、1回のロットで終了。
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そんなわけで、キャンプ系のラインナップが多いが、気になってるブランドでもあります。


10月26日、台風の影響は昼ごろまでとみて、新潟の三条へ。

雪峰祭2013秋
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イベント限定商品、アウトレット品の販売、抽選会、
クイズラリーや親子で楽しめるイベントなど、いわゆるファンの集い的な。

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地元コシヒカリのおにぎりとキノコ汁(自社のシェラカップで)はサービス。
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もちつきのイベントもあったりして。
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本社敷地の一部はキャンプスペース。
このイベント参加に多くのキャンパーが天泊。
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山の中に突如現れるオシャレなオフィスとファクトリー。
このスノーピークって会社、なかなかなもんと見た。



守門岳の麓を通り、道の駅R290とちお では、あぶらげそば。
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厚揚げかと思うほどの分厚いあぶらげで、麺が見えないほど。

こちらは自宅分。
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入広瀬でR252、浅草岳の麓を通り六十里越え。新潟県から福島県へ。
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ここは浅草岳へルート登山口でもあります。

田子倉ダム周辺は紅葉がいい感じ。
晴れてりゃ見事だろうにね。
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只見からR289、下道つないで甲子峠越えで白河、帰宅。
行きは下道と磐越道で約200㎞、帰りも下道通しで約200㎞。
ボルボ240、ノントラブル。ホッとした1日。




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雨の会津、公民館のバスツアーで

地元の公民館主催のバスツアー。
昨年は近場の那須平成の森ハイキング、今年は一挙にグレードアップして会津若松まで。
役職の端っぱをやってるんで、今回参加。

ご近所とはいえいなかの一地区は広大で、初めての方もいるわけですが、
呼びかけに大型満席の50人集まるとはなかなか大したもの。
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今年だったら、ここでしょ、大河ドラマ館。
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今年の1月から来年1月14までの開設。

老舗の和菓子屋さん。
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鶴ヶ城。
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天守閣から。
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晴れてれば見えるはず。どうしてもこちらに目が行ってしまうんだね。
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2011年3月の震災。
子供たちが卒業した中学校2年生は、その年の4月が遠足。

福島県の観光地ではキャンセルが続出、福島入りを避ける風潮。いわゆる風評被害。
そんな中、学校、生徒、保護者で話し合い会津行きを決定。
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その日、観光バスはこの一行以外になかったそうだ。
当時、新聞にも取り上げられた出来ごと。

この英断に拍手。



お昼は、ソースかつ丼。
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お惣菜のカツとカット野菜の千切りキャベツを持ってけば、山ごはんとして使えるか。
問題はカツの温め方法だ。


白虎隊の飯盛山。
隣の「動く坂道・スロープコンベア」なんぞ使うわけにはいかぬ。
根性で登る。
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朝から雨の1日でしたが、ご近所の方と話すこともでき、いい機会でした。
後半は、有志差し入れの缶やビンが大量に出回り、それはそれはもういい気分で♪
乗下車は各地区を周って乗り降りなんで、停車は家の前。
帰りの足の心配が無いのがいいところ、でした。




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会津駒、麓は紅葉、山は雪-2

【会津駒ヶ岳~大杉岳・御池】-2 2013.10.18-19

10/18 滝沢口---会津駒ヶ岳
10/19 駒の小屋---大津枝峠---大杉岳---御池





2)駒の小屋---大津枝峠---大杉岳---御池

駒の小屋での朝。
厚めの雲の隙間から朝の陽が。
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日光方面、男体山と奥白根山。
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今日はこちらへ向けて。
富士見林道、大津岐峠で名を変えて大杉林道、最終ピークの大杉岳から御池ヘ。
このコースは2010年10月に歩いてますんで、マップやコースガイドが無くともまあ何とか。
7時発、ざっくり3時間。御池11:00のバスに乗れれば良かろうと。
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この時には時間読み間違いに気が付かず。
(ガードブックのCTでは4時間50分、2010年は休憩省き歩行タイムのみで3時間40分の記録)

ゆったりした尾根だが足場の悪い岩道も。
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位置的には燧ケ岳を目指して歩く感じ。
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こんな尾根や笹原や草原が交互に現れる気持ちの良い道。
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先行は小屋でご一緒だった男性ソロと母娘組。
夕べの話ではキリンテへ下りると。

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振り返ると歩いて来た道、駒山頂、駒の小屋も。
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大津岐峠
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ここで先行3人と一緒になり、3人はキリンテヘ、我々は大杉岳方面へ向かいます。

燧岳も一段と大きく、白い点の電発避難小屋が。
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振り返り大津岐峠。キリンテヘ下る道も笹原にくっきりと。
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両脇は笹刈りされており歩きやすい道。
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稜線にある電発非難小屋。
積雪対策か1階部分は鉄骨、その上に建屋。一般使用不可。
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送電線鉄塔の下で数人の話声。ヘルメットと腰に金具がぶら下がり。
岩屋さん?沢屋さん?
いえいえ工事関係者でした。
送電線巡視道が鉄塔下両方に伸びてるが、立ち入り禁止のテープで利用は不可。

シラビソ林や泥濘もあります。
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正面は燧ケ岳。歩き初めより随分と大きくなりました。
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大杉岳 1921m
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ここは道沿いにある小ピークの感、10時10分。
バスは11:00。後は下るだけだが、目安となるコースタイムが分からず。
とにかく急いで下ろう、逃したら次は13:00。

ずんずんと転ばぬ程度に早足大股下り。急げー!
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10時45分国道の登山口に到達。大杉岳から35分。
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国道も小走りで10時50分に御池P。
駒の小屋から休憩含みで3時間40分。

何とか間に会った。
水場で靴の泥を落とし、停車中のバスへ。
自販機でのコーラひとくち、ホッと。

すでに乗車中の人を見渡すと、こぎれいで靴も汚れてない。
まるでこれから山に登る人のよう。

隣のバスは先ほど沼山峠から来て停車中。
数人が下りたが、大半は乗ったまま。
フロントの行き先板は「会津田島駅」。

って言うことは桧枝岐へ行くにはとなりのバスじゃね?
やばっ! 飲みかけコーラを片手に慌てて下りると、このバス「シャトルバス」の表示。
あぶね、沼山峠に行っちまうところでした。


途中、キリンテからは小屋で一緒だった男子ソロの方、炊き込みご飯の若二人が乗り込み、再会。
旧知の友のよう。なんかうれしい。


滝沢口で下車、駒ヶ岳行ったんだから、やっぱ 駒の湯 でしょ、とnaoさん

と、ゆったり湯に浸かり、裁ち蕎麦まるやさんへ。
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座敷でゆっくり、美味しく頂きました。



始めと終わりにハプニングあり。
雪も心配していたほどではなく、小屋に泊まれたのが一番。
駒の小屋、泊まって分かる 駒中(駒中毒)の意味。



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会津駒、麓は紅葉、山は雪-1

【会津駒ヶ岳~大杉岳・御池】-1 2013.10.18-19


10/18 滝沢口---会津駒ヶ岳
10/19 駒の小屋---大津枝峠---大杉岳---御池


10月18日、向かった先は水上IC。
ええ、谷川から入り蓬泊、白毛門を周って土合に下りようかと。

車中のエフエム群馬からは「谷川岳肩の小屋あたりで積雪10センチ」。
台風後で道の荒れは心配してたが、雪か。。。

とりあえず水上ICで下りて、道の駅で情報収集と作戦会議。

滑る岩に雪だと良く滑るだろうし、その先の笹原もグチャだろうし。
谷川、中止決定。

では、どこに?

ほかの山域のガイドは持ってきてないし、頭の中に入ってるガイドから引き出せたのは会津駒。
ここからの移動を考えれば、登り3時間で小屋に着ける会津駒はいいかも。
駒の小屋にも泊まってみたいし。
あそこは素泊まりだけど、食料は宴会分としてとりあえずある。

予約の電話。
「どーぞ。少し雪あるけど気をつけて~」と姉さん。


再び関越道で巻機山や八海山を見ながら小出IC。
シルバーラインの長いトンネルを抜け銀山平。
奥只見湖をくねくねと御池を経て桧枝岐へ。
3時間30分のドライブ。

この国道352、一度は通りたいと思っていたが、この日にこんな具合で通るなんて。
越後駒を北側から見えたし、未丈ヶ岳のシャッター出口、枝折峠へのT字路、
平ヶ岳裏ルート入り口の集落、荒沢岳の登山口、尾瀬口の船着き場、平ヶ岳登山口のP、確認できました。

とても楽しい山岳路です、ええとても。




1)滝沢口---会津駒ヶ岳
翌日、バスで戻ることを考えて滝沢口のトイレ前に駐車。
昼を済ませて11時50分発。

階段前Pの手前で通行止め、進入禁止。
下のカーブPに20台くらい。


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上が見えてきたと思えば少々白いものも。
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この時間、日帰り組は下りてくるころ。
交わす挨拶は「上、雪ありますよ」。
見ると足元はみんなドロドロ。

小屋の見えてくるあたりの木道。
下りはイヤだね。
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見慣れた風景に足を止め、ゆっくり登ります。
急ぐこともないし、滑るんで。
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15時、駒の小屋。
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ご主人は不在、姉さん対応。
今日の泊まりは16人とのこと。


荷物を置いて山頂へ。
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振り返るとこの景色。
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緑の景色と、真っ白の景色は見ているが、こんなのが初めて。幻想的。

先の中門岳方面。積雪多そう、でパス。
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会津駒ヶ岳 2133m
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セルフターマーを掛けると身体が反応してしまう。と呆れるnaoさん。

さあ、小屋に入ったらビールだぜぃ! との掛け声に早足になるnaoさん。
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1部屋12人定員に10人。
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快適に過ごせそう。

16時過ぎ、すでに5人組が夕食の支度中。
混ぜてもらい、こちらも 宴会 夕食にとりかかります。

あらびきウインナをボイル、ゴボウ天、焼き鳥缶、海藻サラダ、6Pチーズ、柿の種。
主食はフリーズドライの赤飯とわかめご飯、中身だけのカップめん。
ビールは現地調達、酒900mlパックとアーリータームズポケット瓶は持参。
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蓬ヒュッテは飯付きのつもり。
なのに、これだけザックに入ってた食料。
どんだけ食べるつもりかっ。ってほとんどがつまみ系。

先の5人組はなんと隣町、単身赴任のソロの方、米からの炊き込みご飯の若い二人、お母さんと娘さんの二人。
皆さん持ち寄ったもので宴会状態になるまでには時間もかからず。
そのうち姉さんも加わり、積雪期の三岩岳縦走を聞いてみたら益子のDさんの話になり盛り上がり。
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19時55分お開き。

快適な布団に入るが、靴下が濡れてる。
んん?
外トイレに行ったのを思い出した、サンダルで。
雪の笹やぶに突っ込んだな、足を。
記憶にない。。。



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雪、積もってました。

お山の上は雪でした。

ええ、泊まりです。


雪の木道でのこのポーズは危険を伴います。
良い子のみんなはマネをしないでくださいね。


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9600始動!と、まったり美術館

予報は曇りときどき雨。

naoさんと休みを合わせ、燃える山々(吾妻あたりか)を堪能しようとしていた休日。
朝、小雨。
那須連山も雲の中。


こんなときは切り替えモードで温存プラン。
naoさん、美術館。
私、鉄。

ではでは、昼を挟んで二つのプランで。


真岡鐡道 SLキューロク館 http://www.moka-railway.co.jp/96kan/ 
動態保存の9600型(49671)
真岡の井頭公園に静態保存されていたのを移動、整備して動態保存。
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10:30静かに動きだす。
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200mほどの軌道を往復。


運転席内部。
見慣れぬ4本のパイプとバルブ。
もとは無かった装備。
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テンダ(炭水車)には黒く塗られたコンプレッサー、デンヨー製。
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テンダ下部から伸びるホース。
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黒く塗られているがホースの先はシリンダへ伸びてる模様。
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見てはいけないものを見てしまった罪悪感。

コンプレッサで作った圧縮空気でシリンダを動かす仕組み。

蒸気を作らなくとも動くんだ。なるほど。


古ボルボのエンジンをハイブリッドに取り替えたようなものか。いや、違うか。


小雨の中、本日のSLが真岡駅に到着。
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県庁15階のレストラン ダイニング十五家  http://www.eatland.co.jp/jyugoya/index.html
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15階からの展望と、県産食材を使ったメニュー。

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くもり空ではあるが、眼下に広がる宇都宮の街。
山を探す習性は抜けられず。
目を凝らすが、日光連山は雲の中。


宇都宮美術館
川端康成コレクションと東山魁夷
  http://u-moa.jp/
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川端康成と東山魁夷の結びつきは?

川端康成の本の装丁を東山魁夷がしたのがきっかけで親交を深めたんだそうだ。
ひとつ勉強になった。

naoさん、ポストカードを購入。
なんでも気にいったのがあったそうだ。




帰り道、黒磯のSHOZOで一休み。
ショコラと松の実のタルト。

何年ぶりだろ。

なんかデートしてるみたい。いまさらだけど。





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10月6日(日)は那須!姥ヶ平へGO!

こんなイベントあります。

お誘い合わせのうえ、もちろんソロでも!
知ったお顔が何人かおりますよ、きっと。

どうぞお気軽に!

まあ、オフのようなものです。



10.06姥ヶ平


詳細、お問い合わせ、参加表明はこちらまで↓
那優多の風
リンゴの叫び! <勝手にすいませんm(__)m


峰の茶屋~牛ヶ首経由ですと激混みが予想されますので、沼原からの方が楽のようです。



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ボルボ240 オーディオ交換遊び

24年もののボルボのオーディオが逝きました。
後付のものですが、カロッツェリアの当時としては高級部類のもの。
型番で調べてみたら、14年前の1999年に75000円で発売。

ゴムで覆われているプッシュスイッチですが、
ゴムもカサカサになり敗れて小さな部品が飛び出てきたのが今年の春先。
んでも動いてましたが先月ついに昇天。
電源が入らず。
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で、取り換えはこちら。
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昨年、一時不調になり、オクで入手しておいたもの。
その後回復し、オク入手品は箱詰めしてそのまま。

で、今回やっと日の目を見ることが。

型番で調べたら2006年の13000円ほどもの。
音質にこだわりがあるわけでもないし、FMとCDが聞こえりゃいいさ。
中古にしては傷や汚れもなく見た目合格。
記憶ではオクで1500円くらいだったような。


ダッシュボードの一部と足元のパネルを外し、古オーディオを外に。
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以前、かなり適当だった配線(コードを捩ってテープ巻)だったのを、オスメスコネクタに付け替えておいたんで、その辺は覚えてる。

絡まりを解し、コネクタで本体を分離。
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コードの色は統一されてるので、取説で確認しながら接続。

主電源、アース、イルミ電源、スピーカーはフロントとリア、アンテナ。これだけ。

組み込み前に通電テスト。
ラジオも入る。OK!
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狭い中を押し込みながら、位置を調整し両サイドをビスで固定。
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完了。
色も黒で目立たず。いい感じ。





ついでにダッシュポケットを。

ツマミの裏爪の引っ掛かりが弱く、道路の段差でバッコーン!とオープンに。
ステーの部品も劣化で役立たず。

ではでは、
マグネットキャッチとワイヤー張りで。
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閉めりゃ見えないから、まっいいか。





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まとめ