いなかの240

ちょい古くて、パーツが手に入りやすく、燃費が悪くなく、価格も適度にこなれ、タマ数が多く選ぶことができ、プチなヤレが似合い、丈夫で安全で荷物も積めて、足に使える、四角いクルマ。で、選んだのが240。北関東は那須高原のいなかでフツーの足に使ってます。山歩き、大好き!

残雪、新緑、二王子岳・・・2

【二王子岳・・・2】 2013.05.25

二王子岳---二王子神社


飯豊の山々と、この展望を与えてくれた二王子岳に乾杯!
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たまらん! この風景、東側。
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北に続く尾根と、奥には朝日の山々。
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こんな風景を見ながらの昼。
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ボイルドソーセージのホットドック。ケチャップ忘れたけど。


飯豊連峰3分割
左は  ~朳差岳、三角ピークは独立峰
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中央  ~門内岳、北股岳、飯豊本山、御西岳
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右画面  ~大日岳
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拡大 飯豊本山は奥のピーク。
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拡大 大日岳、でかい。
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飯豊とは離れて、焼峰山、蒜場岳。
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山頂下に広がる雪原から。
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見納め、目に焼き付けて。
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山を下ります。

五頭連峰、こちら側は裏五頭、新潟側を表五頭というそうだ。
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新潟平野に向かって下ります。
かすかに弥彦山と角田山、そうユキワリソウの。
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粟ヶ岳、こちらは昨年ヒメサユリを訪ねて。
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朝日の山々。
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残雪も切れ、再び濃い森の中へ。
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二王子神社9:20--- 一王子小屋10:15--- 二王子岳 12:30
二王子岳13:30--- 二王子神社15:50



帰り道、二王子温泉。
半露天風呂、田んぼから丸見え。
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前記事はこちらから>>>二王子岳---1

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残雪、新緑、二王子岳・・・1

【二王子岳・・・1】 2013.05.25

二王子神社P---二王子岳 往復


飯豊連峰の前衛、または飯豊の展望台とも呼ばれる二王子岳(にのうじだけ)。

関東ではなじみは薄いが、新潟ではよく登られてる山のひとつ。
ユキワリソウの角田山、ヒメサユリの粟ヶ岳あたりがそんな感じ。

磐越道・三川インターから新発田方面へ北上、右手に見える大きな山塊。



登山口は二王子神社。
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どっしりとした、立派な神社。
境内には八重桜。
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深い杉林の中の道。
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二合目には水場。
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1時間ほど歩くと一王子避難小屋。
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まぶしいくらいの新緑の中。
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高度を上げるに従って残雪が。
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~道端の花たち~
雪が解けるのを待ちわびたように、花開く。
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ぬかるみや残雪の中を歩く。
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ちょっと急な斜面はキックステップを切りながら、ここを登り切ると、
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こんな風景が。
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遠くには朝日連峰。
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新潟平野と日本海。
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見えてきたのは赤い小屋。二王子岳避難小屋。
山頂はまもなく。
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二王子岳 1420m
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二王子神社9:20発、二王子岳12:30。3時間10分。

新緑から残雪の道、目の前に広がる飯豊連峰には感動!


つづきはこちらで>>>二王子岳---2


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飯豊の山々に乾杯!

飯豊の山々を見に、新緑・残雪を登る。

感動!



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袈裟丸山でアカヤシオ-2

【アカヤシオの袈裟丸山-2】 2013.05.18 前袈裟から南西尾根を歩く

郡界尾根口P---奥袈裟---前袈裟---南西尾根---郡界尾根口P

さて、前袈裟の山頂。
ここは広く、草付きがあったり、腰掛岩があったり、木陰があったりでみなさん好き勝手に昼ごはん。
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で、うちらもどこで食べようかと見渡したら、なっなんとこちらのお方。

ray mariさんのお二人。

naoさんは会津駒でお会いしたことがあるが、自分はお初。
きょとんとされてるお二人に自己紹介。

まさにブログどおりのお二人です。

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こんな具合に店を広げ始めたら、
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こんどはテントミータカさん、ヤブの中から登場。

ray mariさんとテントミータカさんもリアルではお初のようで、3組そろって、うっそみたい状況。
時間と場所の一致でできたすごい偶然。

お話したり、写真を撮ったりで「偶然の瞬間」を満喫。

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ray mariさんたちは折場口方面へ、テントミータカさんたちはヤブの中へ。
テントミータカさん、自分たちの下るつもりの尾根かな、たぶん。


今日のコンビニでは箸を入れてくれなかったし、今日に限ってフォークセットも入れ忘れ。
そのへんの木を折ったわけではなく、落ちてた枯れ枝をバキッと揃えて、残り湯を掛けて気持ち的に一応消毒。
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山で食すカップ麺は、ほんと旨いと思う。
普段の生活では、まあ食べないが。

山を下りた時は無性にコーラが飲みたくなる。
うまいなあ、と思う。
普段は買って飲むことないんだけど。



小丸山方面の尾根。
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手前はこれから下る南西尾根。
後は歩いて来た郡界尾根。
奥に赤城山、シルエットで。
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シラビソの中を南西方向へグングン下る、両側を見ながら、尾根筋を外さぬように。


気持ちのよい笹原とアカヤシオを求めてグングン下る。
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踏み跡がほとんど消え、笹原の急斜面が下まで。
方向もなんか違うか?

と、そんな時、1本沢を挟んだ尾根からお声が。
テントミータカさんから。

自分たちが下ってるのはルートミスのよう。



登り返して本尾根に合流。
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あんなところを平気で下っていたようだ。
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テントミータカさんに、感謝、感謝!


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右手には登ってきた郡界尾根。八重樺原あたりか。
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テントミータカさんに追いつき、抜きつ抜かれつ。
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本尾根をそのまま行かず、右手に下りるようアドバイスをいただき、シャクナゲ支尾根を下る。
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最後に落ちるのも嫌なんで、慎重に。
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小中川本流に出て、林道を少々歩くと朝の駐車スペース。

帰り支度をしているとテントミータカさんもPに着。

お会いできたこと、ルートミスをアドバイスいただいたこと、感謝感謝です。

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袈裟丸山のアカヤシオ-1

【アカヤシオの袈裟丸山-1】 2013.05.18 郡界尾根から奥袈裟へ

郡界尾根口P---奥袈裟---前袈裟---南西尾根---郡界尾根口P


アカヤシオ、袈裟丸は外せないなぁと2年ぶり。
naoさんは昨年、折場口から往復。

この時期、折場口は大混雑だろうし、では郡界尾根でと。
調べてみると前袈裟から南西に延びる尾根を歩けるという。
行きつく先は郡界尾根口P近くのグルリッと。
マップ上にはないけれど、踏み跡と赤布が便りのルート。

郡界尾根口にはろくに調べもせず、沢入からは混むだろうからとR121水沼から入るルートを選択。
なんか変、どうも皇海山への林道を走っていたようで、地元の方に聞いて判明。
ナビには乗ってない林道で、ナビを地形図に切り替え現在地を掴みながら、
2.5万地形図と照らし合わせながら走行。

未舗装の荒れた林道で、naoさんテリオスだから通れたものボルボでは無理。
ジムニーで楽しく遊べるような林道でした。

(一般的にはR121の小中から大滝経由で入るようです)


そんなこんなで1時間くらいのロス、たぶん。


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郡界尾根口も満車。
少々離れた所に空きを見つけて路駐。

隣のクルマにお声掛け、マナーとして。
「となり、いいですか~」
『どうぞどうぞ』
「すいませ~ん。ありがとうございます」

って、振り向いたら、えっ!まさか!
あのザックカバー(レインカバー)は、伝説の”神”ブロガー、テントミータカ さん? では?

確信を持ってお声を掛け、隠れファンであることをお話し、
後はもう、感激と緊張で何を話したのか記憶にございません。



小中川本流の林道へと歩いて行かれました。
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さて、郡界尾根への登山口。
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しばらくは遊歩道的な丸太の階段。
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ミツバツツジがちらほら。
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気持ちのいい、ゆるい尾根道。
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八重樺原。
気持ち良い笹原にダケカンバとカラマツの若木。
中央が奥袈裟、右下のくびれが八反張。
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中央の中袈裟から右に延びるのが南西尾根。
ここを下山に使うつもり。
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裏年と言われようが、なかなかきれいに咲いてます。


奥袈裟までも少し。
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奥袈裟に着。
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狭い山頂のうえ、前袈裟からの往復の人も多く混雑。


皇海山、鋸山。奥に白根。
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太郎山、男体山。
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中袈裟、奥袈裟。
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いつかはこちら方面へ。

後袈裟をあとに前袈裟に向かいます。

八反張はやや緊張。
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両側に鎖が張ってあるが、支柱がぐらぐらなんで目安程度。
頼って捕まって寄りかかったら、落ちる、間違いなく。

「通行禁止」「通行注意」の看板。
どう解釈?

前袈裟への登り。
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頑張ります、冷えた缶飲料がザックの中で待ってますんで。

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歩いて来た県界尾根。
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中袈裟着、登り始めから3時間。
花を撮りながら歩いて来たわりにはいいペース。
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奥日光・社山 大日尾根から・・・2

【社山 大日尾根から・・2】 2013.05.10

歌ヶ浜P---阿世潟---支尾根取り付き---大日尾根---社山---阿世潟峠---阿世潟---歌ヶ浜P


黒桧山分岐からは、鞍部へ下り登り返し。
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鞍部からの男体山。
阿世潟沢?を登りつめるとこの鞍部に出るようだが、ザレていて詰めるのは気が引けそう。
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鞍部から社山方面に登り、振り返る。
奥に奥白根と前白根。
手前の稜線から笹草原を下りてきたことになる。
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シラビソ林に突入し、樹木の背丈も低くなればまもなく社山頂上か。
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山頂西寄りの展望台に着。

振り返れば黒檜岳に続く稜線。
たまらなくいい感じ。
ガイドマップでは点線(熟達者向き)だが、見た感じ行けそう。
歩いて来た大日尾根から比べると踏み跡もしっかりしてるだろ、たぶん。
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社山では先客がお一人、今日初めての方。

最近の定番山ランチ。
これにランチパックピーナッツクリームが加わる。
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社山 1826m
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足尾方面と南稜(南尾根)。
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南尾根拡大。
いい感じ。うっすら生み跡も見える。
ここはyamasanpoさんが歩かれてる。http://yamasanpo.blog106.fc2.com/blog-entry-550.html
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こちらは東となりの尾根、南東尾根(勝手に命名、正式名称は?)
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この尾根もいい感じ。
うっすら踏み跡らしきのも。

足尾から入りこの辺を歩くのも楽しそう。

社山からの下りは、目の前に男体山と中禅寺湖。
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雨量観測辺りにはアカヤシオ。
群落ってほどではないが、遠目からでも相当目立つ。
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ひざガクガクで阿世潟峠。
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標識はないがこちらが足尾方面への道。
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近々歩くことになりそうな予感。


峠から下ると阿世潟。
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湖岸にもアカヤシオ。
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阿世潟からは長く感じ、かなりちんたら歩き歌ヶ浜Pへ。
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奥日光・社山 大日尾根から・・・1

【社山 大日尾根から・・1】 2013.05.10

歌ヶ浜P---阿世潟---支尾根取り付き---大日尾根---社山---阿世潟峠---阿世潟---歌ヶ浜P

奥日光の展望台、社山。
四季を通して人気の山でもあります。

一般的には立木観音のある歌ヶ浜Pから南岸をたどって阿世潟峠からが多いようですが、
道無き尾根も歩かれてるようで、興味のあるところです。

南面は足尾から入るわけで、銅親水公園から南尾根(南稜とも)と南東尾根、そして阿世潟峠へ抜けるルート。
北面は阿世潟の先の大日崎に延びる尾根が歩かれてるようです。
歩かれてると言っても、ごく限られた一部のいわゆる変人グループに属する人たちで、
一般のルートではないし、2.5万図に点線もあるわけでもないし。


三角錐の社山、右に伸びるのが大日尾根、先っぽが大日崎。
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阿世潟の入り江。後ろが大日尾根。
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阿世潟では湖岸沿いに直進、峠への道は左へ。
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この大日尾根、突端の大日崎から登るのが正攻法だろうが、
相当濃いシャクナゲ藪のようで、先人たちも手こずってるよう。

ここは支尾根から取り付くこととし、阿世潟から先へ進み二つ目の橋がその登り口。
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取りつきは明るい林。
テープ類のサインは見当たらず。踏み跡らしきも無し。
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左手には社山、三角錐の形は崩れ阿世潟峠からの稜線がくっきりと。
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なかなかの急勾配、尾根を忠実にたどれば迷うほどではない。
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大日尾根に合流。1557Pの手前のピーク。
シャクナゲの大株が目印。
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振り返れば阿世潟付近が見え隠れ。
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右手には中禅寺湖の湯元方面、雪の白根も。
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こんな明るい尾根が続きます。
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1633P付近から。
奥白根、前白根。
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太郎山、男体山。
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庚申山、皇海山。
手前は阿世潟峠からの稜線。
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この付近、枯れ木の古株と笹原。
足尾からのガスで枯れたといわれてます。
新たにダケカンバが育ってきてますが、考えさせられる風景でもあります。

気持ち良い笹原尾根が続きます。
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黒檜山からのルートと合流。
初めての標識。ってルートじゃないところを歩いてきたんで当然ですが。
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黒檜山方面。

社山方面。
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社山までひと登り。
さあ、行きましょか。

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自作でピッケルカバー

長年使ってたロングスパッツがついにダウン。

ファスナーが噛み合わなくなり、下部のゴムも伸び切り状態。
捨てるのもなあ、忍びないし。。。
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第二の人生、甦らせるか、と。

さっそくピッケルのピックとブレードの型取り。
寸法を決め、イメージをつかむ。
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こんな具合に切り取り、
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この道具で、
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※ステッチャー
ザックの修理と改造をするのに30年ほど前に購入。
最近、道具箱から発見。
今でも同じものを売ってました。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/aandfshop/11120001000000.html

こう縫うわけで。
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ピック用とブレード用を作り、
裏返して、ナイロンベルトを縫い付ける。

で、完成。
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さて、スピッツェはどうしよか?

いつやるか、今でしょ、と
手持ちの材料で考えます。
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で、完成。
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本体も磨いて、油を刷り込んどきましょ。




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まとめ