いなかの240

北関東のいなか住まい、山歩き大好き! ボルボ240からは降りましたがブログ名はそのまま使用中!

月山  板納めと山歩き

【月山】 2012/05/29

姥沢―リフト―牛首―月山―牛首~月山スキー場―姥沢


行けそうで、行きそこなってる月山。

お遊びで購入した板の筆おろしと板納めを同時に、
また、行ければ山頂までの山歩き、と欲張り月山まで。


姥沢の駐車場、クルマは10数台。
薄曇り、スキー場あたりは見えてますが、月山山頂は雲の中。
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リフト乗り場まで雪道を歩いて15分ほど。
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雪上車に板を積んでもらうサービス(有料か?)もあるようです。
ちょうど雪上車が到着、手ぶらのスキーヤーが集まってました。
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リフトはペアのこの1本。
積雪は多く板を履いたままリフトへ。
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リフト山頂駅。と同時に月山登山道の入口。
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さてと、板をザックにくくりつけ登りにかかりますが、行く先の山頂は見えないし、夏道も雪の下。

とりあえず歩き始めようとしたら、後ろから単独の登山者。
話しかけてみると、月山山頂往復の予定で、昨年秋に湯殿山から歩いたが途中で断念。
地理感は何となくあるけど雪の上は不安とのこと。

こちらも不安なので、どちらからともなく「じゃ、一緒に」とアイコンタクトで、付かず離れず歩くこととなりました。


しかしなかなか早い方で、その差はひろがる一方。
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まあ、共に行動という協定を結んだわけではないので、気は楽ですが。

姥ヶ岳を経由せず、牛首に直接登るルートで歩きます。

雪崩が起きる地形ではなさそうですが、こんなクレバスが走ってたりします。
浅いものですが、調子こいて滑ってたら突っ込みますね。
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夏道が見えてきたこのあたりが 牛首(でしょ)。
ここから上を見ると急斜面、スキーの跡無し。
で、ここに板をデポ。
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振り返ると姥ヶ岳方面。 稜線は雪が消えて夏道も露出してます。
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鳥居の雪囲い。
山頂は見えないが、ここまでくればも少しのはず。
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いかにも参道のような石畳を山頂へ。
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しかしこの靴は歩きにくい。
一応、皮製の山靴だが、山スキー用に仕上げてもらったものだから、堅い、重い、深い!
雪の上はいい感じなのだが。


ここをくぐると 月山1980m 山頂、まさに聖域。
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先に到着していた未協定同行者は先に下山。
お互い出た言葉が 「一人じゃ登らなかったかもね、ありがと」。


この付近、風が強い。
月山小屋もクローズ。入れる建物はトイレだけ。
とりあえず小屋陰でパンをほおばり、下山。


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ロープで囲われ保護された一角には花を付けてるショウジョウバカマが。
あと一カ月もすれば見事なお花畑になるでしょ。
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ガンコウランやイワカガミ。
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コバイケイソウ。
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板デポまではグリセード。
ストックなので不安定だが、まあ気持ちよく、かつ時間の短縮。
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単独の方が登ってきました。
これで月山山頂へは3人目。


デポ地まで下ると風もなく、雲も切れ、一部青空が。
夏道の露出した岩に陣取り、昼。
まずは月山に乾杯、ご神酒ということで。
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月山山頂の目的は達成。
あとは第2の目的、「滑る」こと。
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今日はこんな格好で。
シーズンオフの処分品で入手した青森スキー製作所の130㎝。オクで新品(モデルは古いんでしょうけど)居酒屋1回分。
それに昨年オクで落札したジルブレッタ300。
これはフィッシャーの山板付きだったので外して付け替え。
山板は 山靴ラック に変身。


さて、滑ります。
いい斜面です。
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西俣沢に下ってしまうと這いあがるのがしんどそうなので、出来るだけ右の尾根沿いに。
無理そうな斜面は斜滑降とキックターンの繰り返しで。

途中、テレマーカーのふたりと遭遇、立ち話。
あのカッコいいスタイルに見とれてしまいました。

そして月山スキー場に合流。
上級者向けのコブ斜面と、こちらは中級者向けの沢コース。
もちろんこちらへ。
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この山靴と130㎝の板、思いのほか良さそうです。
短めなんで直進性は悪いでしょうが、まあ軽くてサイドカーブもあって、へたくそのいう事を聞いてくれます。

リフト乗り場まで着いた後、もう1本ゲレンデを滑ってきました。


左は姥沢小屋。
ここからは担いで登ってきた道を、板に乗っかって楽ちん下山。
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姥沢駐車場からの月山スキー場。
斜面のコブが良く見えます。
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完晴れではないにせよ、山歩きとスキーを一緒にできて満足。
この130cmの板も使えそうです。



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途中、残雪と新緑のブナ林が。


月山、スキーだけに行くのも、花の季節に出かけるのもまたいいものです。





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来週はOB会、那須で


通知が来ました。
高校山岳部のOB会、次の土日。

3年前、山岳部顧問の退官記念で、高校地元ではなく発起人地元の那須で第1回を開催。
休暇村で宴会1泊して、翌日那須登山を雨のためMJのゴンドラでシロヤシオ観賞会に変更。
3年後は地元の筑波あたりでやろうや!と解散。

今年、幹事を後輩に譲ったら、顧問の意向で「復興!観光那須!」となり、あれれ再び那須で開催の運びに。
で、今年は裏幹事として、コースの設定や宿の手配と、3年前と同じことをやってます。
もっとも案内の発送とかは無いので、楽ではありますが。


3種競演、那須平成の森

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赤面山から下山のあとは 那須平成の森 。

道路沿いにシロヤシオがちらちらと見えたので、寄り道。



わずかに時期のずれる3種のツツジが一か所に。
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トウゴクミツバツツジは終盤、シロヤシオは見ごろ、ヤマツツジはこれから。
そんな具合でしょうか。

八幡のヤマツツジも良さそうです。






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シロヤシオはまだの赤面山、雨の。

シロヤシオ と トウゴクミツバツツジDSC01307.jpg
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赤面山中腹にて


5月25日、予報は曇り。

シロヤシオの様子を見に赤面山へ。

スキー場登りもかったるいので、堀川口から。
白河高原スキー場跡から甲子方面へ進み、堀川沿いの登山口。
那須甲子青少年自然の家とスキー場トップの中間地点に出るルートです。
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展望のないルートですが、しっとりとした新緑に足取り軽く!
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のはずが、今年も遭遇。
中学生、今日は130名。
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那須甲子青少年自然の家に宿泊で、赤面山登山が組み込まれているようです。
「がんばってください、おじさん!!」 と言われましたので、
素直に「はい!がんばります!!」と答えてしまいました。

シロヤシオは麓の方で花付きはありますが、全体的にはまだまだ。
花色の見えないつぼみ状も多く、あと2週間てところでしょうか。
中の大倉ほどには及びませんが、まとまって自生している地域です。
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スキー場との分岐。
このへんで、それなりの雨。
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ここから先はブナ林と灌木帯。
稜線に出れば展望はいいはず、晴れてれば。

今日に限って、足元はローカットのトレッキングシューズ。
もちろん中はぐっしょり。

ザックのレインカバーは忘れ。
カメラは奥に締まったが、心配。


さあ、どうする。

シロヤシオの状態確認が出来たので、今日の任務は終了。




下山、決定!
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クルマの中で身体の乾燥。と身体の温め。
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久しぶりに持ち出したスベア123
先日、道具箱の奥から引っ張り出し、白ガスを買ってきて試しに着けたら、全く問題なく仕事してました。
実に20数年ぶり。
プレヒートの固形燃料(エスビットってやつ)も残っていて、それも使えました。
構造が単純なだけに使えて当たり前ですが、着火したときは嬉しいものです。
で、プレヒートの儀式と、燃焼の音がいいんですよね。

雪の中ではガスストーブで苦労したもんで、これからは、このスベア123の出番も多くなりそうです。





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昭和時代はいいもんだ

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那須野が原博物館の企画展「タイムスリップ 昭和のくらし」

八方ヶ原からの帰り道、塩原に抜けてそのまま西那須野へ。

野菜売り場もテントの物販店も飲食店も無く、車中泊もやりにくく、
イベントができる雰囲気でも無く、施設は博物館だけというお堅い道の駅。

まあ、名称が 道の駅那須野が原博物館 というのだからその通りですけど。



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鉄砲風呂、熱源が縁にあるので底は熱くならないんだそうだ。

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鰹節削り、七輪は使ってたな。  鉄板羽根の扇風機も記憶にあるね。

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ちゃぶ台と火鉢、まさに昭和。  このポンプも実家の井戸の上にありました。井戸の中にはスイカをつりさげ冷やしといて。

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初期のVHS、木箱のテレビ。  内側トタンの茶箱と柳行李、使ってたな。今では押し入れ収納ケース。

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ちゃぶ台の上で発見!  超レアもの。さりげなく置いておく企画展管理者に粋を感じるね。


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ミゼット。いいねぇ。


5月27日まで 「だいちが写した日本列島と那須塩原」 も併設展示してます。
28日過ぎは展示スペースも広がるんで、まだまだ出てきそうです。

※写真については会場風景なら可と許可をいただきました。

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小間々の女王

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女王の名にふさわしい風格。


5月22日、予報は曇りのち雨。

一応、山を歩ける用意をして八方ヶ原へ。

矢板市内は降ってなくとも、学校平へ着くころにはカッパが欲しいくらの小雨。

こんな時は切り替えは早く、小間々のツツジ、ピンポイントに変更です。

さっさとゴム長にカッパと傘、カメラだけの空身で歩きだします。



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午前中早くの小雨にも関わらず4組の見物客と相前後。

濡れたツツジもいいもんです。
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レンゲツツジは早いのでこれくらい。
まだ、ほとんどがつぼみです。
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静かな八方湖。
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湖畔にはシロヤシオが少々。
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ミツバツツジもいい感じです。
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高原山ツツジ情報 ご参考までに。


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雨の日はDIY!スキー板の再利用方法

冬シーズンが終わった我が家の玄関
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なんとかせねばと思いつつもGWも過ぎ、そのまんま。


前日からの予報は雨、で当日の朝も雨。

こんな日は思いっきりDIY! 片付けよっ!



材料はこちら。
処分するスキー板。
板は粗大ゴミで料金が発生するのでそのうちにと仕舞い込んでたもの。
ビンディングは外して処分済み。
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左:ジルブレッタ300をオクで落とした時についてきたフィッシャーツアーエクストリューム。
ジルブレッタ欲しさに落札し、別の板に移植したので不要になった板。当時の銘板なんですけどね。
中:大昔にnaoさんが使っていたヤマハのゲレンデ用。
右:これも大昔使っていたオーリン。今では知る人も少数。


これらを60㎝でブツ切り。
ディスクグラインダーにダイヤ入りの切断歯でカット。
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一応、切断面。
表面からでは分からないが、随分と違うものです。
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フィッシャー山用、ヤマハ、オーリン。

トップ、センター、テールと厚みが異なるので、張った時に面一になるよう2×4材を段違いでカット。
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3ミリの下穴に、10ミリドリルで皿ネジのくぼみを作ります。
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で、ネジ止めしたのがこちら。
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1×4で足を作り、完成!
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一応、きれいに収まりました
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古板の活用法
  ・縦張りでフェンス
  ・濡れても安心、ベンチ
  ・プランターの置台
なんてね。



前日光・細尾峠から夕日岳、アカヤシオ

【前日光・禅頂行者みち】 2012/05/14

細尾峠―薬師岳―地蔵岳―夕日岳 往復


足尾方面に出かける時に通るR122の「日足トンネル」。
なんとも 安易な 分かりやすいネーミングですが、
旧道・細尾峠とそれに連なる山々も気になるところではあります。

昨年5月にyamasanpoさんのレポで、やしおの湯~薬師岳~細尾峠 がありましたが、
様子やイメージをつかむため、またアカヤシオの観察も含め細尾峠からのお手軽往復です。

男体山、女峰山、赤薙山とアカヤシオDSC03655.jpg


R122日足トンネル手前から旧道に入り、細尾峠へ。道路縁のふくらみに駐車。
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左が古峰ヶ原方面、右は茶の木平方面。


木々の葉が茂っていない新緑の明るい山道。
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さっそくアカヤシオも現れます。
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半月山と中禅寺湖スカイライン。
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木々の間からは男体山女峰山
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ひと登りで 薬師岳 1420m
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雑木林の尾根道。
ピークを越えたり、巻いたりで快適な道。
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薬師岳付近からすると多くはありませんが、こんな大株も。
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三ツ目 と言われる分岐。
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まずは 地蔵岳 1483m へ。
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このまま抜ければ古峰ヶ原へ。

古峰ヶ原スタートで地蔵岳~行者岳~古峰ヶ原もおもしろそうです。


三ツ目まで戻り、夕日岳 へ向かいます。

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夕日岳 1526m
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白根山男体山に乾杯!
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皇海山
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白根山金精山温泉ヶ岳
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夕日岳での展望を十分に楽しみ、同じ道を戻ります。

同じ道の往復、以前はあまり好きなかたちではありませんでした。
が、登り下りも逆ですし、見える風景も行きとは別物。
同じコースを同じ向きに2回歩くわけではありません。

よって最近では気になりません。
往路で気がつかなかった物が見えたり、新鮮です。


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アカヤシオも登りの時に見落としてたのがたくさん。

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ミツバツツジは薬師岳あたりに多く見られたようです。

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中禅寺茶ノ木平から古峰ヶ原まで通しで歩いてみたいですね。
日光―中禅寺のバス、日光―鹿沼の東武かJR、鹿沼―古峰神社のバスとアプローチが大変ですけど。




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日光白根山・・・へは行けませんでしたけど

【日光白根山】 2012/05/07

奥日光湯元スキー場―外山鞍部―前白根山―五色山―中ツ尾根―湯元

日光白根山 2577m DSC01073.jpg

湯元温泉ゴルフ場! ではなくて、鹿のフンが転がる雪解け後のスキー場。
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スキー場をひたすら登り、リフトトップからは超急坂を稜線まで登ります。

前白根山―外山の稜線上、外山鞍部。
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この先、雪っぽいので6本爪を装着。
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広い尾根を快適に登ります。
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ときには快適でなく、湿雪でアイゼンは団子になりイライラ。
雪離れのいい素材に改良の余地あり。
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前白根が近ずくにつれ夏道も露出。
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前白根山 2373m
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中禅寺湖方面
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会津駒、三つ岩山
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白根山、五色沼
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五色沼の畔を歩いているふたりを確認。

湯ノ湖、湯元温泉  山王帽子山、太郎山、男体山
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根名草山、温泉ヶ岳、金精山DSC01089.jpg

鬼怒沼方面
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五色山からの尾根道も積雪は多く快適に歩けますが、
やや雪屁的な個所は気を使います。
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中ツ尾根も後半はかなりな急坂。
アイゼンは付けるるものの、踏み抜きには体力消耗。
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ここに出て、
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温泉街を通り、スキー場P。
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白根山行きを狙うなら菅沼口の方が楽か。

白根山をパスしたものも、雪たっぷりの稜線で遊んできました。



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まとめ