いなかの240

ちょい古くて、パーツが手に入りやすく、燃費が悪くなく、価格も適度にこなれ、タマ数が多く選ぶことができ、プチなヤレが似合い、丈夫で安全で荷物も積めて、足に使える、四角いクルマ。で、選んだのが240。北関東は那須高原のいなかでフツーの足に使ってます。山歩き、大好き!

「栃木百名山」やっと入手!

栃木百名山ガイドブック 栃木県山岳連盟編集

下野新聞社 2005年5月25日発行

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2005年に第1刷発行、発行部数は不明(知らないだけか)だが、店頭から消えても増刷はされず、
山を愛する栃木県民のバイブルと言われつつも入手困難な幻の逸品である。(と思ってる)


中古本を探すしかなく、ヤフオクを探っても出てこない。

アマゾンでは中古本の取り扱いは見つけたが、当時の販売価格の2~2.5倍の価格。
相当なプレミアだね。
複数冊が出てるので、どうしても欲しくなったら買うさ、とここしばらく様子見の状態。




で、先日、用足しの間に少々時間があったので、時間つぶしに中古本大手チェーン店へ。
棚を端からざっと流し、手ごろな文庫本を2冊掴んでレジへ向かおうとした角のワゴンの中に
栃木百名山 の背表紙がチラリ。

気になる価格を見ると、なんと定価の半額


口元がにやけるのを必死にこらえレジへ。

いい買い物ができました。




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ふたりごはん

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息子と二人でごはん。

naoさん、出て行っちゃいました。









いえいえ、冗談です。

今日から2泊3日でお出かけ中。

食作りと洗濯は父、風呂掃除と食器洗いは息子、の分業。



スーパーの肉屋さんのカツ、ナチュラルカットのフライドポテト、えのきバター炒め、
千切りキャベツとサニーレタス。
それに冷や奴、味噌汁はタマネギとわかめ。あっ、それと右はじのグラス。
これが本日の夕食。

ささっ~とやった割には、なんとかなりました。



さっ、明日は何にしようか。




那須岳 2011/10/17

【那須岳】10月17日

峠の茶屋P~峰の茶屋跡~牛ヶ首~茶臼岳~峰の茶屋跡~P


天候不順だった週末、明けの月曜日は回復の兆し。

午後から用足しが入っていたので速攻で那須岳へ。
あちこちから紅葉の記事が届いてるんで、麓に住んでいるからには今シーズン見ておかなければ!
とはいえ朝もゆっくり出かけたのであります。

8時30分、大丸の駐車場概ね5割、ロープウェイの駐車場満車。
もしかして峰の茶屋Pは無理か!

完全満車、ガードマン誘導で停車もままならず出口へ流されます。

路駐はまずいよなあ、と一方通行を戻りながら下の駐車場に入ってみると、一番奥にひとつの空きが。






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峠の茶屋非難小屋
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剣ヶ峰のトラバース と 朝日岳
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隠居倉 と奥に 三倉山大倉山
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姥ヶ平遠望
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曇り空のせいか、もともと発色がすぐれないのか。


牛ヶ首
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峰の茶屋からと、ロープウェイからと、姥ヶ平と、南月山へと。  4方向の交差点。
休む人、写真を撮る人、賑わってます。

ロープウェイ~山頂ラインを登って 茶臼岳へ向かいます。
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茶臼山頂、お鉢巡りを経由して峰の茶屋へ。
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お昼に下山。

相変わらず駐車場は満車状態。
これでも例年より少ないんですよねえ。




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セルモーター交換完了


戻ってきました。


入院から4日後、http://www.ig-wat.jp/さんに引き取りに。

セルモーター、リビルトと交換。

かかり、一発!

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今回取り付けたリビルトパーツは、純正に比べハウジング(筒状のケース)の直径は一回り大きいらしい。
もっともエンジンルームはすかすかで干渉するものもないし、取り付け部の寸法は同じなので問題はないとのこと。

そんなに壊れるもんでもないし、しばらくはこのまま行けそうです。





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谷川岳-2 谷川岳~茂倉岳~土樽 2011/10/12

【谷川岳】10月12日

土合-厳剛新道-谷川岳-一ノ倉岳-茂倉岳-茂倉新道-土樽

トマノ耳を後にオキノ耳へ向かいます。



振り返るとトマノ耳。
鞍部では一仕事を終えたクライマーが登攀具の整理中。
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オキノ耳も混雑中につき、写真はスルーです。

先には、これから歩く一ノ倉岳と茂倉岳。
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素敵な稜線ですねえ。

なんて思いながら鳥居を越したら、

ありゃ、登り甲斐のありそうな一ノ倉岳でした。
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ノゾキからはやはりのぞきたくなる 男の 人間の本性でして、
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のぞいてみると、これ以上は無理。
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湯檜曽川や一ノ倉沢出合のPも見えます。


一ノ倉岳への登り。
道を境に地形は左右で大きく変わります。
会津や越後の山の特徴ですね。
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この辺まで来ると人はめっきり少なくなり、出会うのは馬蹄型縦走の2日めの方々が3組。


手前は清水峠あたり、左のちょこんと槍ヶ岳状が大源太山。  奥が巻機山。
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一ノ倉岳山頂付近は笹原状。
道はしっかりついてます。
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振り返ると2ピークの谷川岳。
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西側の笹原、気持ちよさそ。

一ノ倉岳 1974.2m山頂は通過点状の山頂です。
避難小屋はせいぜい2人が入ればいっぱいの鉄板製。
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避難小屋、先客おったので、外でランチ。
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これからの季節はおでん
缶とおでんで一息ついた後は、麺とおにぎりで仕上げ。 なんとも妙な組み合わせ。



一ノ倉山からの茂倉岳。
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茂倉岳 1977.9m 山頂。
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茂倉岳から下る道。
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もう、それは気持ちよさそな笹原で全面が覆われてます。

茂倉岳避難小屋
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水場は近く、トイレ完備のトップクラスの非難小屋です。


1683ピーク と 矢場の頭
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この辺りの紅葉も見事なもの。
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左は万太郎山、右後ろは仙ノ倉山。  午後の陽のシルエットで。
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矢場の頭からは一気に高度を落としながら樹林帯へ。

急なうえ、木の根が露出していて、大岩と絡まりあったりで、アスレチックながらに下ります。
登りの方が楽かも。


フィナーレは、車道に出て振り返ると夕方の陽を浴びた茂倉岳。
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出発地の土樽駅に到着。
6時30分のJRに乗って、ぐるっと歩いて16時着。
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土樽からは平標山、万太郎山、茂倉岳、蓬峠と放射状に広がっており、
またそれらが稜線で結ばれているおもしろさ。

JR+土合口も絡めれば楽しめますね。




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谷川岳-1 厳剛新道~谷川岳 2011/10/12

【谷川岳】10月12日

土合-厳剛新道-谷川岳-一ノ倉岳-茂倉岳-茂倉新道-土樽



派手な土合側と地味な土樽側を結んで歩きたいと、常々思ってました。

蓬峠越えか、谷川岳を越して行くか、万太郎山を経由するか。
ここはやはり谷川岳を押さえておきたいものです。

駐車場から登ってJRで戻るか、先にJRで移動し登ってから駐車場に下りるか。
ここは下山してから数少ない列車を待つこと考えれば、先にJRで移動した方がいい訳です。

歩きだしは土合か土樽か。
土合発の下りは8時30分台、土樽からの下り始発は6時30発。
ここは土合6:30の下りでしょ。



土樽駅は分かりにくく、近くを行ったり来たりしましが、運よく2人のハイカーに遭遇し、場所の聞きだしに成功。
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6時30分発の水上行きに乗車。
私の他にひとり、万太郎山に登るという方。
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ほとんど全部がトンネルで土合駅に到着です。
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上越線夜行で早朝に降り立った登山者でごった返していたのは一昔前のこと。
今では利用者も少なく、当時はおしゃれだった駅舎も寂しそうです。




谷川ベースプラザ、登山指導センターを過ぎ 国道291号線 を歩きます。
数台のクルマが追い抜いて行きました。
平日は車両規制もないし、一の倉沢出合までクルマで行けるので出合辺りの紅葉見物には楽ですね。
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西黒尾根取り付きを過ぎ、20分ほどでマチガ沢出合。
ここにも駐車スペースがあり、5台ほどが駐車中。
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その昔、越後から長い道のりを歩き清水峠を越え、この地に合った宿場の明かりが見えたことから
町ヶ沢と名づけられそれがマチガ沢の由来とか。


厳剛新道に入り間もなく見えるのがこれ。
正面右手には マチガ沢
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朝陽を浴びて輝く岸壁と、張り付く木々。

振り返ると白毛門笠ヶ岳朝日岳
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マチガ沢を右下に見ながら、正面にはトマノ耳、オキノ耳。
登るに従って、岩肌は少しずつ見え方が変わってきます。

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沢から離れ急坂を登りきるとラクダのコルで西黒尾根に合流。
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笠ヶ岳や朝日岳も全容を現します。
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西黒尾根
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谷川山頂へ道は続きます。
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西黒尾根。
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天神尾根の天狗の留まり場
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天神尾根を歩くハイカー。
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天神尾根を登ってくる人たちはさすがに多いです。
2時間近くかかる田尻尾根を10分で来るロープウェィはさすがにすごい。

ここで天神尾根と合流。
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肩の小屋、オジカ沢ノ頭、万太郎山。
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さあ、山頂までも少し。
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谷川岳 トマノ耳 1963m
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山頂は写真の順番待ち。
写真撮りを仕切ってるような方がてきぱきとさばいてましたが、
私はその輪になかなか入り込めず、隅っこでセルフ撮り。

雲は少々あるものの、谷川岳では願ってもない「晴れ」の好条件。

さあ、この後は一ノ倉岳を目指して!



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天気サイコー!紅葉バッチリ!

10月12日、全国的に好天に恵まれたようで、
晴れの日が少ないと言われてるここも、今日は珍しいくらいの好条件。

ここにクルマを置いて、
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これに乗って、
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着いたのがここ。
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こんな景色を見ながら
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まずはここに登り、
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こんな山や、
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こんな山も越えて、
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ここに戻りました。
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写真枚数膨大、整理中。(捨てるほうが多かったりして。。。)





セルモーターが逝ってしまいました

今日から入院です。



セルモーターが逝ってしまいました。

エンジンかかりません、一昨日から。
通勤前なんで慌てました。
息子の原付を借りて、50キロで25分。
意外と早かったです。
帰りは寒かったですけど。。


うちに来る前に14万km、うちに来てから間もなく10万km乗ってます。
距離計23万7千kmですから、まあ寿命か。


ローダーに来てもらって、代車は940。
SH3B0092 (1)


夕方、リビルトで対応できるとの連絡をいただきました。






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北八ッ-2 天狗岳~白駒池 2011/10/04

【北八ッ・天狗岳】天狗岳~白駒池

10月4日 麦草峠-高見石-中山峠-東天狗-黒百合平-中山峠-高見石-白駒池-麦草峠


東天狗山頂からの展望は抜群。
ただし風は強く、薄手の1枚が欲しいところ。

佐久地方の街並みと浅間山。
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北ア 槍穂高連山。
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南方面は赤岳、硫黄岳。
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縞枯山、手前の森の中には黒百合ヒュッテ。
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北横岳、蓼科山。
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となりの山は西天狗。
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体力的に 時間的に厳しいので、今日はパスです。




下山は同じ道を歩きます。

振り返れば東天狗の山頂。
けっこう鋭いところです。
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来た道と同じ道を中山峠へ下るつもりでしたが、
前のグループについていったら黒百合ヒュッテに下る道を歩いていたようで、
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黒百合ヒュッテに出てしまいました。
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まあ5分ほどで中山峠には出られますが。。

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高見石小屋に出てからは白駒池へ向かいます。

湖畔に建つ白駒荘。
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白駒池を訪れる観光客も多いんで、それ向けの営業もしてますが、基本は山小屋。
目の前に白駒池が広がるすばらしいロケーションです。



で、10月4日現在の 白駒池 。
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高見石から見た赤の部分がこれだったんですね。





ここからは右に青苔荘への分岐を経て国道の駐車場へ。

山靴でなくとも歩ける遊歩道を15分ほど。
午後3時を過ぎてるにも関わらず、池に向かう人も多々。



国道と平行して麦草峠へ向かう途中には 白駒の奥庭
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シャクナゲの中を木道で。



午後の陽も傾きかけた麦草峠の駐車場に着。
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八ヶ岳、良いですね。
少しずつつなげていくのもよさそうです。



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北八ッ-1 麦草峠~天狗岳 2011/10/04

【北八ッ・天狗岳】麦草峠~天狗岳

10月4日 麦草峠-高見石-中山峠-東天狗-黒百合平-中山峠-高見石-白駒池-麦草峠


R299メルヘン街道を駆け上がり、麦草峠へ。

あるお方の八ヶ岳縦走レポを拝見し、訪れたくなった八ヶ岳。
北八ッは大昔、手に入れたばかりの山スキーを持ち込んだり、クロカン板で遊んだことがあります。
で、多少なりとも記憶のある天狗岳へ。麦草峠からの往復です。


スタートは 麦草峠
広々とした峠は、もう秋の装い。
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北八ッらしい道が続きます。
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身体がなじんできたころには 丸山 2329.6m
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XCツアーコースの標識も。
北八ッ一帯はXCに適したエリアなのですが、最近はスノーシューに押され気味か。
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丸山から少し下ると高見石小屋。
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小屋の横を行くともうそこが高見石
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眼下には白駒池
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池の縁は色付き始めてます。左端には青苔荘のボートかな。
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振り返れば高見石小屋。
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縞枯山と左奥は蓼科山
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浅間山は雲が少々被ってます。
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霧ケ峰方面と北アルプス。槍穂も確認!
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中山への登りは樹林帯の中。
倒木に苔が被さり、しっとりとしたいい感じです。

視界が開けると中山手前の展望台。
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北横岳 と 蓼科山
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丸っこい西天狗岳も見えてます。
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中山を越した辺りからは前方に天狗岳。
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中山峠
東は稲子湯、西は渋の湯を結んでいます。
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中山峠からは樹勢も低くなりハイマツ地帯へ。
花の季節はきっといいはず。


東天狗の直下。  山頂標識と複数の人が見えてます。
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右は西天狗
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東天狗岳 に到着。
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来た道を振り返ります。
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ちょうど昼時なので、広くはない山頂に10数人。
山頂は風当たりも強いので、少し下で休憩。
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カップめんが出来るまで、しばし燃料補給。




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晴れ過ぎ~


北八、天狗岳。
絶好調♪

磐梯山を見ながらMTBエンデューロ

所用で出かけたらこんなのやってました。


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(って、やってるの知ってたから所用を作ったのですが。。)



磐梯南ヶ丘牧場 で ジンギスカップ

毎年、秋に行われるMTBのイベント。

レースに参加して、ジンギスカンを食べようってやつ。


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諸事情で人出の減が予想されましたが、そんなことはない大盛況!
ファミリーやギャラリーの声援を受けて、みなさん楽しんでおりました。


寄ってらんしょ、福島へ

うつくしま、ふくしま、元気です。






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まとめ